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OKラインメンタルトレーニング

OKラインメンタルトレーニング
で自己肯定感を積み重ねる。

OK LINE mental training

メンタルトレーニングは、難しい理論や知識を学ぶというイメージをお持ちの方が多くいます。 しかし、本当に大切なことは理論や知識にあてはめることからではなく、まずは自分の「心の動き」を言語 化し、認識すること。そしてパフォーマンスの発揮やストレスケアに必要な「自己肯定感」を作り出す「心の準備」をすることです。 プレッシャーやストレスの中での「心の動き」そして必要な「心の準備」は一人一人異なるものです。 パフォーマンスの発揮からストレスのケアまで、一人一人の目的に合ったメンタルトレーニングを提供します。

日本人ならではの”心の性質”に焦点を置いたメンタルトレーニング。
それが「OKラインメンタルトレーニング」です。

心理

心理学・大脳生理学などの理論を「プレッシャー環境下におけるパフォーマンス の発揮」という観点で応用します。

実践

外的な認識「状況」「条件」「環境」と内的な認識「感情」「思考」「行動」を言語化することにより、自己を認識する力を高めます。

認識

トレーニングの効果を検証できるのは実践 における行動の変化です。メンタルトレーニングの最終目的を明確にし、トレーニングを開始します。

自分に自信をもてるようになる
重要な3つのステップ!

パフォーマンスの発揮に必要な「自己肯定感」を作るための3つのトレーニングステップ

STEP1 認識

認識

パフォーマンス(行動)低下の原因を「認識」する。
パフォーマンス(行動)に影響を及ぼしている「外的」要因と「内的」要因を言語化することで、現状の自分を認識します。
さらに無意識下にある過去の経験や体験を言語化し、無意識下に形成されている部分を認 識し、アプローチをすることが本質的なパフォーマンスの発揮に必要です。

STEP2 理解

認識

トレーニング理論を「理解」する。
「認識」から「理解」へ。 なぜパフォーマンスが出せなくなるのか。なぜ「自信」をなくしたのか。なぜ「やる気」が起きなくなった のか。 STEP1で認識した自分のパフォーマンス(行動)が低下する内的原因とその構造を理解した上で、「自己 肯定感」を作る方法とその構造を理解します。

STEP3 実践

実践

本番に向けて「実践」の準備をする。
「認識」「理解」から「実践」へ。 日々の生活や本番までの実践トレーニング、そして本番当日のための準備を行います。 事前にパフォーマンスの発揮に必要な「自己肯定感」を積み重ねる準備を行うことで、実践の場でパフォー マンスの変化を体験することができます。

OKラインメンタルトレーニングがアプローチする6つの分野

トレーニングの軸となる『自己肯定感』は、「ストレスマネジメント」から「パフォーマンスの発揮」まで、幅広い効果を期待することができます。

ネガティブ感情の扱い方

大脳生理学の知識と共に、マイナスの感情に対する考え方や扱う方法を身につけることで、どんな場面でも 安定的なパフォーマンスの発揮そしてストレスを軽減することができます。

自信の積み重ね方

OKラインを使い、段階式に「自信を積み重ねていく」ことで、自分の実力を発揮しやすい状態を作り、目標達成に向けて行動を起こし続けることができます。自信を作るメカニズムを学びます。

モチベーションの育て方

やる気には、短期的なやる気=外部要因に影響されやすく不安定な「テンション」と、長期的なやる気=一度高まると外部要因に影響受けづらく安定的な「モチベーション」があります。やる気を「出す」のではなく「育てる」=「モチベーションを育てる」方法を学びます。

集中力の引き出し方

集中力が切れてしまう原因は、結果・周囲の目・周囲からのプレッシャー・環境・過去の後悔・未来への不安などに意識が向いてしまうからです。再び集中しやすい状態を作る方法を、ワークなどを通して学びます。

イメージトレーニングの活用方法

パフォーマンス発揮という観点においてプラスのイメージだけではなく、本番に起こりうることを想定した イメージトレーニングを実践することで、より良いパフォーマンスの発揮に繋がります。

ストレスマネジメント方法

ストレスの原因としてあげられるものの多くは「コントロールできないもの」です。ストレスの原因に対する考え方や方法を学ぶことで、ストレスを0にしようとするのではなく、ストレスの中で行動を起こせる力を身につけることができます。